日本人だけど輸出ビジネス

日本人は日本語以外出来ない人が多いです。
だって島国だし。
授業でやる英語は日本語で進めるし。

そんなわけで自分の英語はサッパリわかりません。
勿論、英語以外の外国語はもっとわかりません。
フランス語とかスペイン語とかもう未知の言語。
韓国語?記号にしか見えません…。
記号なんて覚えられるわけがありません…。

そんな自分ですが、輸出ビジネスをほそぼそやっています。

英語も出来な日本人が、どうやって輸出なんかやるんです?
取引先が日本語できるのか?

そう思いますよね。
自分も、相手が日本語できる人じゃなきゃ絶対無理だって思ってました。

でもですね、自分の相手、普通の外人さんです。
日本語分かる人じゃないです。

じゃあ一体どうやってやりとりしてるんだ!?
ってなるんですが、これがまぁ、種をバラすと簡単です。

海外のAmazonでアカウント作って、そこで出品している、っていう、それだけです。

日本人でも海外のAmazonのアカウントが作れるのか、という疑問が今度は発生しますが、作れます。
準備が必要ではありますが、現地まで行く必要もなく、日本で手続きできます。

必要な物は、海外の銀行口座。
これはペイオニアというもので口座を作ります。
発行までに少し時間がかかるので、やろうと思ったらすぐ行動するのがお勧めです。

  • 自宅でのんびりアマゾン輸出に挑戦してみましょう。
    ネット環境とクレジットカードを持っていれば、登録を始められますよ。
    まずは海外口座の解説から始めましょう。

    海外の口座が完成したら、早速海外のアマゾンに出品者登録!
    これさえ出来れば後は出品者として様々な商品を仕入れ、出品して売っていくだけです。
    ツールを使えば情報収集に時間もかからず、空いた時間を有効利用して副業が出来ますよヽ(=´▽`=)ノ

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